緑 陰

宿営地での目覚め、前日の夜はリールのメンテと追加で自作トリプルフックを巻いていた。
朝食と身支度を済ませると本日の目的地に向けて、ジムニーで走り出す
今回のポイントに到着して、早速入渓する。

『緑陰』
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前日の渓と違い、水量は豊富で水押しも強い
それでいて、夏の陽射も緑のスクリーンで守ってくれる
今回は緑陰の渓を遡行します!

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雷 雨

未明になった雷と雨、雨量は短時間だったがかなりのもので、窓から入る雷光を見ながら再び就寝する。
そして、目が覚めると雷雨はどこ?と言った感じで晴れ混じりの曇り空となる。

『空』
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もちろん、雨が上がれば釣りに行く
渓から見上げた空は、時々陽射が降り注ぎ、湿度の高い渓を今回は遡行します!

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炎 暑

夜更けに降った猛烈な雨で一旦目が覚めて、再び眠りにつく
朝目が覚めると、曇り空ではあるが雨は降りそうにない・・・ならば迷わずに行こう!

『炎暑』
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目的地に向かうまでの道のりは、ジムニーの窓を全開で走っていると肌寒いぐらいで
道路脇の温度計は21℃を表示する。
今回は快適釣行になる事を信じて遡行します!

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雲 行

釣行前のお天気チェックは毎回必ず行う。
特に最近の天気は天気予報だけでは分かりにくい日が続いています。
今回の釣行は窓を開けて、ミスチルのHANABIを聴きながら目的地を目指す。(ドラマ見ました)

『雲行』
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準備を済ませて、入渓する前に空を見上げる…
雲行はどうか? とりあえず行ける! そう信じて遡行開始です!

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遠 雷

朝起きて、天気予報を確認する…天気は良いとのこと。
予報を聞いて、久々に早朝からジムニーを洗いピカピカにする
その後は勿論、身支度を済ませて渓に向かい

『晴天』
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予報通りの晴天の下、Jrと2人で渓を遡行する
水量も多くはないけれど少ない訳でもなく、気持ちの良い夏を陽射の下を
Jrと2人で遡行します!

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時 間

前日のうだる様な暑さの釣りから一変して、2日目は雨が降り出す前に一気に釣り登る釣行になる。

『時間』
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昨日同様に車を走らせる。
窓から入る風は暑くは無い物の、不快指数全開の風が入り…
それでも、目的地に到着し準備を済ませて渓に入ると、そこは別世界で。
今回は雨が降る前の渓を一気に駆け登ります!

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真夏日

遅い梅雨の到来で、釣行スケジュールをどうするか?週間天気予報を確認する。
考えた結果、7月11日・7月12日に連泊釣行を決定。

『真夏日』
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狙い通りに天候に恵まれて・・・何時もなら窓を全開で走るジムニーもエアコン無しでは耐えれない程...(道路脇の温度計は35℃)
今回は暑い渓を遡行します!

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雨 間

7月に入り、梅雨なのか夕立か分からない雨の降り方が続く…
今回の釣行は17カルカッタコンクエストBFS HGのセラミックベアリング交換後のTESTも兼ねていて。

『雨間』
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天気予報では曇り後雨が表示されている
空の色はグレーで、小雨は降るものの釣行には影響なし!
今回は梅雨の渓をJrと2人で遡行します。

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半夏生

梅雨の合間に、暑い日が続きます…今回の釣行も前夜に天気予報を確認して、しっかり晴れマークが出ていたので安心して釣行に出かけました。

『半夏生』
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この渓には半夏生はありませんが、暦の上では今日は半夏生
ようやく降り出した梅雨も終わるのか?
今回は暑い渓を遡行します!

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向 夏

一泊二日釣行の二日目は、いつも決まって早めに入渓する。
今回の連泊釣行は17カルカッタコンクエストBFS HGを渓流釣行で試すことが主目的で、前日の釣行では岩魚ばかり釣れたので本日は・・・
『ヤマメ』
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山女の渓は前日に降った雨の影響で、魚達の活性はとても良く
やさしい陽射の差し込む渓流を遡行します。

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雨 上

朝目覚めると激しい雨音…天気予報通りの展開です。
今回の釣行は一泊二日の釣行なので、特に気にすることもなく家を出る。
目的地に到着する頃には、雨も上がって・・・
『雨上』
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雨上がりの渓流は、思っていたよりも水量は増えていなくて
今回は、雨上がりの渓流を遡行します!

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